【絆が原点。声が原動力。】松戸駅東口で街頭演説•ビラ配りを行いました!
2026年3月15日
闘う行政書士の照井遼です。
本日は12時から14時半まで、松戸駅東口にてマイクでのご挨拶とビラ配りを行わせていただきました。
休日のお出かけ等でお忙しい時間帯にもかかわらず、本当に多くの方が、私の訴えに耳を傾けていただきました。
実は今日の活動には、私にとって非常に心強い、特別な「応援」がありました。
なんと、高校時代の同級生と、以前同じ職場でお世話になっていた行政書士の先生が、わざわざ遠く神奈川県からボランティアとして駆けつけてくれたのです!
かつての仲間や恩師が、私の「松戸を良くしたい」という挑戦に共感し、休日の時間を割いて一緒にビラ配りを手伝ってくれたことに感謝の思いで胸がいっぱいになりました。
まさに私の原点である「絆」を肌で感じる1日となりました。
この強力なサポートのおかげもあり、なんと今日のために多めに準備していた活動報告のビラが、活動の途中ですべて無くなってしまうほどの大反響でした!
ビラを快く受け取ってくださった皆様、本当にありがとうございました。

↑新しく作ったビラ。今日初めて配りました
そして今日、私の胸を何よりも熱くしたのは、未来ある子供たちからの純粋な声援でした。
「がんばって!」と笑顔で駆け寄ってきてくれた子供たちと、手と手でタッチを交わした瞬間。
その小さな手の温もりから、「この子たちの未来と安全な日常を、大人の私たちが絶対に守らなければならない」と、改めて強く決意しました。
だからこそ、私は今日の演説で強く訴えさせていただきました。
「松戸市内の『全部の公園』に防犯カメラを設置すべきである」ことです。
私自身、現在4歳の娘を育てる現役の父親です。休日に子供と公園に行くと、死角の多さや防犯面での不安を感じることが多々あります。
日々子育てに奮闘している親のリアルな目線があるからこそ、市民の皆様が抱える不安をストレートに市政へとぶつけることができるのです。
子供たちが思い切り走り回れる松戸。
親が心から安心して子育てできる松戸。
一部の権力や組織のためではなく、今ここにある市民の日常を守るために、私はしがらみのない立場で闘い続けます。