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松戸市の医療的ケア児支援の課題と現状
こんにちは。行政書士の照井遼です。 先日、松戸市では、「令和7年度第1回松戸市医療的ケア児の支援のための連携推進会議」が開かれ、現場の生の声と、松戸市が直面している5つの課題が浮き彫りになりました。 松戸市は問題に対して […]
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名刺とポスターが完成しました!
こんにちは。行政書士の照井遼です。 松戸市内での活動を本格化させるにあたり、私の分身とも言える政治活動用ポスターと名刺を作成しました! ↓ポスター ↓名刺 ■ テーマカラー […]
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某党よ。憲法を守る前に、公選法を遵守すべし
こんにちは。行政書士の照井遼です。 政治の世界に足を踏み入れて痛感するのは、「公職選挙法」という法律の複雑怪奇さです。 やっていいことと、ダメなことの境界線が、一般的な感覚とはややかけ離れていることがあるのです。 その代 […]
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【憲法の正論】「みんなで憲法を守ろう」という言葉の、”違和感”について。
行政書士の照井遼です。 街頭で共産党や左翼勢力が活動している光景を目にすることがありますが、よく「みんなで憲法を守ろう」というスローガンを掲げていることがあります。 しかし、大学の講義と行政書士試験に向けて「憲法」のほん […]
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【松戸市防衛構想】(後半)縦割りを打破せよ。自衛隊・警察・市・町内会による合同訓練の提案
2.地震の訓練だけでは、ミサイルから生き残れない でも、市には防災計画があるでしょう?そう思われるかもしれませんが、ここには時間の壁という落とし穴があります。 •地震:発生後にある程度の対応時間がある。 •ミサイル:発射 […]
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【松戸市防衛構想】(前半)縦割りを打破せよ。自衛隊・警察・市・町内会による合同訓練の提案
こんにちは。行政書士の照井遼です。 私たちの住む街、松戸。都心へのアクセスも良く、緑も多い素晴らしい街です。 しかし、行政書士として、そして一人の松戸市民として、あえて冷徹な現実をお話ししなければなりません。 昨今の国際 […]
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【有事を想定した避難訓練を】平和都市だからこそ、ミサイル避難訓練をやるべき理由
行政書士の照井遼です。 前回、「平和都市宣言という紙切れ一枚では、市民の命は守れない」と厳しいことを申し上げました。 「では、具体的にどうすればいいのか?」 私の答えは明確です。 これまでの地震訓練に加え、「有事(武力攻 […]
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【松戸の平和】「平和都市宣言」の紙切れ一枚で、ミサイルから子供を守れますか?
行政書士の照井遼です。 松戸市には、昭和60年に制定された「世界平和都市宣言」があります。 「核兵器をなくそう」「平和を愛そう」。 そこに書かれている理念自体を否定はしません。 しかし、私はあえて問いたい。 ただ「平和」 […]
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【徹底検証】松戸市議会の「政治とカネ」の闇。政務活動費での「赤旗」購入と「沖縄観光」疑惑
行政書士の照井遼です。 物価高で市民生活が逼迫する中、皆さんの血税である「政務活動費」が、松戸市議会の一部議員によってどのように使われているかご存じでしょうか? 今回、私は令和6年度の収支報告書を分析しました。 特定の政 […]