【活動報告】用意したビラが完配!高校の同級生との松戸駅西口駅頭と、「平成生まれ」が示す新たな選択肢
2026年4月11日
こんにちは。
闘う行政書士の照井遼(てるい りょう)です。
本日は、松戸駅西口にて駅頭活動(ビラ配り)を行わせていただきました。
いつも応援してくださる皆様、本日も本当にありがとうございました!

我孫子市から駆けつけてくれた高校の同級生
実は本日の活動には、私にとって非常に心強い、そして嬉しい出来事がありました。
なんと、高校時代の同級生が、わざわざお隣の我孫子市から手伝いに駆けつけてくれたのです!
完全無所属で、大きな組織や政党の動員力を持たない私にとって、こうして損得勘定なしに休みを削って手伝ってくれる友人の存在は、何物にも代えがたい財産です。
隣に気心の知れた仲間が立ってくれているだけで、どれほど勇気づけられたか分かりません。
用意したビラが「全て」はけるという嬉しい悲鳴
そして、彼の強力なサポートと皆様の温かいご関心のおかげで、本日は嬉しいハプニングが起きました。
なんと、今日のために用意して束ねてきたビラが、あっという間に全てはけて(配り切って)しまったのです!
「頑張ってね!」「いつもブログ読んでるよ!」といった温かいお声がけや、力強い激励も数多くいただき、松戸の街の皆様からの期待とパワーを肌でビリビリと感じた一日でした。
ビラを受け取ってくださったお一人お一人に、この場を借りて心より感謝申し上げます。
「平成生まれの声」を届け、新たな選択肢をつくる
私がこうして泥臭く駅に立ち続けるのには、特定の組織や団体の利益ではなく、今まさにこの時代を生きている「平成生まれのリアルな声」を、まっすぐに松戸市政へ届けるためです。
これまでの「古いしがらみ」や「政党の論理」で動く政治に疑問や物足りなさを感じている有権者の皆様に対し、無所属という立場で「新たな選択肢」を明確にお示ししたいと強く思っています。
私はこれからも、友人が背中を押してくれたこの感謝を胸に、活動してまいります。
そして、皆様にとって「一番身近で、一番頼りになる街の御用聞き」になれるよう、活動をさらに加速させてまいります!
駅前で私を見かけた際は、ぜひお気軽にお声がけいただき、皆様の率直な思いをお聞かせください。
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。