照井りょう(てるいりょう)千葉県松戸市

【活動報告】衆議院第一議員会館から二十世紀が丘へ!大先輩からのエールと、残り2ヶ月の決意

こんにちは。闘う行政書士、無所属の照井遼(てるい りょう)です。

本日は朝の駅頭から始まり、都内での実務や永田町への訪問、そして地元でのご挨拶回りと辻立ちなど、非常に密度の濃い一日を駆け抜けました。

松戸の駅頭から、国政の中心・永田町へ

今朝の駅頭活動でお見送りをさせていただいた後、都内の会社へ向かい事務作業などの実務をこなしました。
その後は永田町にある「衆議院第一議員会館」へと足を運び、2件の事務所を訪問、意見交換を行ってまいりました。

国政の中心地で得られる最新の知見や広い視野は、松戸の市政をアップデートしていくために欠かせないものです。
外の世界でしっかりとアンテナを張りながら、それをどう地元の課題解決に落とし込んでいくか。実務家として常に意識している部分です。

支援者の方へのご挨拶と、二十世紀が丘での2時間

午後からは地元・松戸へ戻り、日頃から温かく応援してくださる支援者の方のご自宅へ直接ご挨拶に伺いました。一人ひとりのお顔を見て思いをお伝えする、この地道な活動こそが無所属の私の原点です。

その後は、「二十世紀が丘」の交差点に立ち、約2時間にわたって辻立ち(街頭演説)を行いました。

本日の辻立ちで特に心に残ったのは、ご近所にお住まいの高齢者の皆様と度々お話しする機会に恵まれたことです。
わざわざ足を止めてくださり、仲間に渡すからとビラを受けとっていただきました。
「頑張ってね!」と大きなエールを送ってくださ李、活動の励みとなりました。

「政治は子どもたちのためにある」と訴え続けている私ですが、それと同時に、長年この松戸の街を支え、築き上げてきてくださった人生の大先輩方が、いつまでも安心して心豊かに暮らせる街づくりをしていくことも、私たち現役世代の大きな責任です。皆様の温かい手を握らせていただき、改めてその思いを強くいたしました。

決戦まで残り2ヶ月。悔いの残らぬ闘いを

気がつけば、11月まで残り2ヶ月を切りました。

大きな組織の後ろ盾がない「無所属・崖っぷちの挑戦」ですが、泣いても笑ってもあと少しです。
今日皆様からいただいた力強いエールをすべてエネルギーに変え、絶対に悔いの残らぬよう、最後の一瞬まで全力で走り抜いてまいります!

朝晩と少しずつ涼しくなってまいりましたので、皆様もどうかお風邪など引かれませんようご自愛ください。明日も街のど真ん中で、マイクを握り続けます!

▼令和8年8月千葉豪雨で被災された方への支援情報 更新日(2026年9月15日)
https://www.city.matsudo.chiba.jp/kurashi/anzen_anshin/saigai/hisai.html

インターネットを利用されない方や、ご高齢の方には情報が届きにくい実情があります。
ぜひ皆様におかれましても、本情報のシェアや、ご近所への掲示・配布等のご協力をお願い申し上げます。

▼ 私が松戸市政に挑戦する理由や、詳しいプロフィールはこちらもご覧ください。
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