【活動報告】初めての新松戸駅で3時間の街頭活動。ボランティアの方の申し出と、駅前で目にした現実
2026年10月7日
こんにちは。闘う行政書士の照井りょうです!
昨日10月6日(火)午後の活動をご報告します。
初めての新松戸駅前で
昨日は14時30分から17時30分まで、新松戸駅前でビラ配りと街頭演説をさせていただきました。
新松戸での活動は、今回が初めてです。

「ボランティアをしたい」という申し出
この日は、ボランティアをしたいとお申し出をいただき、ビラ配りと写真撮影にご協力いただきました。
普段はほとんど一人で活動しているので、どなたかがそばにいてくださるだけで、本当に心強いんです。
このありがたみは、実際に街頭に立ったことのある人でないと、本当には分からないかもしれません。
お申し出くださった方、心から感謝申し上げます。
駅前で驚いたこと
そして、この日は驚いたこともありました。駅を利用する方に、外国人の方が非常に多いのです。
時間帯によっては、行き交う方のほとんどが外国人の方という場面もありました。
私は行政書士として、在留資格の実務に携わってきました。外国人の方が地域で暮らすこと自体を否定するつもりはありません。
ただ、これだけ多くの方が暮らしている現実がある以上、行政がその実態をきちんと把握し、ルールと受け入れ体制を整えていく責任があります。
街頭演説では、松戸市は外国人政策に本腰を入れるべきだとお訴えさせていただきました。
これからも
初めての場所で、新しいご縁と、新しい課題の両方に出会えた一日でした。現場で見たこと、感じたことを、これからも市政につなげてまいります。
街で見かけた際は、ぜひお気軽にお声がけください