30秒に思いを込めて。松戸土建まつりから、松戸駅東口の街頭演説へ
2026年10月18日
こんにちは。闘う行政書士の照井りょうです!
本日10月18日(日)の活動をご報告します。
午前中は、新松戸で開催された松戸土建まつりにお邪魔しました。
家族がステージに上がる機会をいただき、応援と荷物持ちとして駆けつけました。
会場では「朝の松戸駅で照井さんの姿を見ていますよ」とお声がけいただき、大変大きな励みとなりました。

挨拶もそこそこに自宅で着替えを済ませ、午後は松戸駅東口で街頭演説を行いました。
通行中の皆さまにお耳をお借りできるのは、長くても30秒ほどだと思います。
その短い時間で私の思いと政策の一部をお届けし、照井という人間を知っていただくことを意識して臨みました。

お話ししたのは、次のようなことです。
いまだ解決していない北朝鮮による拉致問題について、松戸市議会としても北朝鮮を名指しで非難する決議を行うべきであること。
医療的ケア児とそのご家族への支援。
外国人への生活保護の支給のあり方の見直し。そして、安全・安心なまちづくりのために、公園に重点的に防犯カメラを設置すべきであることです。
知り合いの方にお会いするたびに、演説会のご案内もさせていただきました。
市政のスタートラインに立てるよう、最後まで走り抜きます!
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