照井りょう(てるいりょう)千葉県松戸市

【駅頭に関してのお知らせ】【衆院解散ついて】「大義がない」批判はナンセンス。高市政権で日本の尊厳を守るために、今こそ信を問うべき

こんにちは。闘う行政書士の照井遼です。

いよいよ、今月23日(金)に衆議院が解散されます。
オールドメディアや野党からは、「解散の大義がない」「党利党略だ」といった批判の声が上がっていますが、そのような批判自体が、ナンセンスです。

◼︎なぜ、今なのか。解散の正当性について
そもそも、憲法上、解散権は内閣総理大臣の専権事項です。総理が決断すれば、それがタイミングなのです。
そして何より、現在の衆議院の議席構成は、あくまで石破総理の時代に行われた選挙で決まったものです。
トップが高市総理に代わった今、改めて高市政権としての信を国民に問うのは、民主主義のプロセスとして当然のことではないでしょうか。
このタイミングを逃せば、信を問う機会を失います。
「大義がない」のではなく、新政権の正統性を確立することこそが、最大の大義なのです。

◼︎迫りくる危機に備えるために
今、世界を見渡してください。
台湾情勢は緊迫の度合いを増し、国際政治は刻一刻と動き続けています。日本の安全保障環境は、戦後最も厳しいと言っても過言ではありません。
有事の際、グラついた政権基盤では、日本の舵取りはできません。
日本の尊厳と主権、そして国民の命を守り抜くためには、選挙を通じて政権基盤を盤石にし、強い日本を対外的に示す必要があります。
今回の解散は、そのための覚悟の決断であると私は理解しています。

◼︎今後の駅頭活動について(お知らせ)
さて、今回の総選挙実施に伴い、私の活動についてお知らせがあります。
公職選挙法の規定や、各陣営への考慮、自らの立場を踏まえ、誤解を避けるため、1月19日(月)から投開票日の2月8日まで、駅頭での活動(演説・ビラ配り)を自粛しております。

駅でお会いできないのは寂しいですが、この期間はブログやSNSでの発信、そして来るべき自分自身の戦いに向けた準備(政策の研鑽やデスクワーク)に充てたいと思います。

2月8日以降、またパワーアップして街頭に戻ってまいります!

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